2011年・日立製作所の大卒・人気度

 東京大学で人気1位に輝いたのは、野村総合研究所。志望業界では「シンクタンク・コンサルタント」は5位だったものの、志望企業としては集中した。投票した学生はほぼすべての学科系統にわたるものの、「情報・通信系」「建築・土木系」「物理・数学系」といった学科では特に人気があるようだ。「シンクタンク・コンサルタント」では、アクセンチュアも11位にランクインしている。今回実施した一連の大学別人気企業ランキングで、同社がトップ30位に顔を出すのは初めてだ。2位は旭化成。得票の3分の2は専攻分野がそのままつながる「化学系」からとなっているが、これまですべての大学においてトップ10をキープしている唯一の企業である。「化学」からは、富士フイルム(5位)、三菱化学(8位)もランクインしているが、いずれも「化学系」から得票の過半数を稼いでいる。3位には三菱商事、そのほか5位三井物産、14位伊藤忠商事と住友商事、20位丸紅と、大手商社5社がすべてランクインしたのが注目される。4位には常連のソニーが入るも、電機メーカーからは23位の日立製作所の2社のみという結果になった。「電気・電子系」の回答者比率が低かったことが響いたこともあるだろうが、他大学では人気の高かったパナソニックが47位と低迷した。8位には日本放送協会(NHK)が初めてトップ10入り。その他、東京大学のランキングで目を引くのは、11位のマイクロソフト、14位のグーグルといった外資系IT企業と、14位の任天堂、28位のバンダイナムコゲームスといったゲーム業界からのランクインであろう。また、24位の三菱東京UFJ銀行、宇宙航空研究開発機構なども他大学では上位に見られなかった企業である。


東京工業大学で最も人気を集めたのは、ソニー。志望業界調査で「総合電機・家電」は57票であったが、ソニーはそれを上回る得票となった。VAIOのイメージから、「コンピュータ・通信機器」として投票した学生もいたのかもしれない。3位のパナソニックをはじめ、東芝も8位にランクイン。ベスト10以外に目を向けても16位にキヤノン、18位に日立製作所、20位にシャープが食い込むなど、過去の東工大生の就職先実績からも予想できた「総合電機・家電」の大手が高い人気となった。
 志望業界調査で最多の票数を集めた「化学」からは、富士フイルムが4位、旭化成グループが6位、三菱化学が10位と、ベスト10内に3社がランクイン。ベスト10以外でも、東レが13位、花王と三井化学が同数で22位を分け合うなど健闘が目立った。富士フイルムは、最近CM等での露出が増えている、「化粧品」会社としての側面から得票を伸ばしたと推測される。
 志望業界調査で2位だった「情報処理・ソフトウエア」では、13位にマイクロソフト、16位にNTTデータ、30位に新日鉄ソリューションズがランクイン。いずれも採用活動に熱心に取り組む企業が顔をそろえた。
 その他、志望業界調査で上位を占めた業界の顔ぶれを見てみると、不況期に人気が高くなるインフラ系から、7位に東京電力、12位にJR東海、18位にJR東日本がランクインした。理工系の非メーカー就職先の代表格となった「シンクタンク・コンサルタント」では、2位に野村総合研究所、30位にアクセンチュアと、こちらも業界を代表する企業が顔をそろえた。
 一方、採用数・就職人気ともに、これまでものづくり業界の代表格だった「自動車・輸送機器」は、トヨタ自動車22位、本田技研工業26位と、エコカーブームで業績は少しずつ回復基調とは言われながらも、まだまだ人気の回復にまでは至っていないようだ。
 その他、今回発表の30位には入っていないが、大手総合商社の三井物産と三菱商事はともに37位、金融では第一生命保険とみずほフィナンシャルグループがともに41位という結果になった。

 
 東北大学での人気上位企業は、1位 富士フイルム、2位 旭化成、3位 旭硝子と、化学・素材系メーカーが独占し、業界志望順位をそのまま反映する結果となった。志望業界調査と合わせてみると、富士フイルムは「化粧品」、旭化成は「医薬品」といった「化学」以外の側面も評価されたものとみられる。旭化成のトップ10へのランクイン記録は依然続くこととなった。

 続く4位には地元の名門企業、東北電力がランクインした。インフラ系からは、これ以外に、東日本旅客鉄道(9位)、東京電力(11位)、日本電信電話・東海旅客鉄道(ともに16位)、NTTコミュニケーションズ(22位)、全日本空輸(28位)、NTTドコモ(30位)などの常連企業が順当にランクインしている。インフラ系企業は、東北大学でも人気のようである。電機メーカーでは、日立製作所(5位)と東芝(6位)が、ソニー(7位)、パナソニック(14位)といった他大学では圧倒的人気を誇る2社を押さえて、上位にランクインした。ほかには、シャープとキヤノンがそろって22位に。志望業界で2位となった「食品・食料品」からは、サントリー(7位)、味の素(11位)、明治製菓(15位)、キリンビール(28位)がランクイン。サントリーとキリンビールの破談報道は、もし本調査時点で判明していた場合、このランキングにどう影響したのだろうか。異文化の2社の経営統合には、先行きを不安視する声も少なからずあったから、逆に順位はもっと上になっていたのかもしれない。自動車では、今回の調査では初めて本田技研工業(13位)がトヨタ自動車(22位)をかわす結果となった。
 そのほか、東北大学の特徴を見ていくと、九州大学と同様に新日本製鉄、三菱重工業、川崎重工業(いずれも16位)といった重厚長大型メーカーが支持を受けていること、志望業界でも低迷していたが、商社のランクインがゼロということが挙げられる。

名古屋大学での人気トップは、意外にもトヨタ自動車ではなく、トヨタグループの筆頭メーカーであるデンソー。4位のトヨタ自動車の2倍近い得票数を稼いで、断トツである。他の大学の人気ランキングでは30位にも入ることはないが、企業規模ではマツダ、スズキ、三菱自動車工業などの完成車メーカーを上回り、電機メーカーとしても日本電気に次ぐ規模の企業である。そのほかにも、豊田自動織機(10位)、アイシン精機(14位)といったトヨタグループの主力メーカーがランクインしてきている。デンソーの投票者を見てみると、「電気・電子系」だけでなく、「機械系」「情報・通信系」「金属・材料系」学生の中でもそれぞれ最高得票数となっていることに驚く。2位は、中央リニアモーター構想で採用意欲が旺盛な東海旅客鉄道(JR東海)。こちらは投票者の学科系統に特に目立ったところはなく、まんべんなくといったところ。3位、4位には、三菱重工業、三菱電機といった、名古屋市内や近郊に主力生産拠点を持つ、なじみのあるメーカーが入り込んだ。同じく4位には、前述のトヨタ自動車と中部電力が同率で並んだ。「エネルギー」業界からは、ほかにも東邦ガスが22位に食い込んだ。ガス会社の30以内へのランクインは、今回の調査で初めてである。

 7位にはNTTドコモ、9位にはNTTコミュニケーションズ、22位にはNTTデータ、25位には西日本電信電話(NTT西日本)とNTTグループからは4社がランクインした。志望業界では2位だった「情報処理・ソフトウェア」であるが、NTTデータ以外では35位の新日鉄ソリューションズまで見当たらない。具体的な企業名をイメージしての「業界」選択というよりも、「職種」的な意味合いで選択されたのかもしれない。「総合電機・家電」からは、8位にパナソニック、10位にソニー、12位に東芝と日立製作所、17位にシャープが入った。これまでの調査大学のすべてで唯一ベスト10圏内を維持し続けてきた旭化成であるが、惜しくも14位に甘んじる結果となった。地元の有力企業にはじき出されてしまった形である。その他、名古屋大学らしい企業として、20位 日本ガイシ、25位 森精機製作所、31位 カゴメ、41位 ミツカン、ブラザー工業、INAX、ヤマハ発動機などの東海地区本社の企業が上位に来ている。非メーカーでは、三菱東京UFJ銀行の18位が最高。旧東海銀行の本拠地として、今も高い人気を誇っているようだ。商社では、25位に三菱商事、31位に伊藤忠商事が人気。



九州大学で最も人気を集めたのは、九州電力で変わらず。志望業界で「エネルギー」を選択した学生数の9割以上が同社に投票した。そのほかにも、17位 電源開発、29位 東京電力、31位 中部電力、34位 中国電力など、電力系企業が上位にランクイン。2位 三菱重工業、3位 トヨタ自動車、4位 川崎重工業は、前回の報告と変わらず。変化があったのは、前回5位のパナソニック。今回は7位に後退し、代わって新日本製鉄、富士フイルムが順位を上げた。その他、前回と比べて大きく順位を上げたのは、日本アイ・ビー・エム(35位→21位)、TOTO(35位→27位)、ブリヂストン(34位→29位)など。ランキング上位企業の顔ぶれを見てみると、三菱重工業、トヨタ自動車、川崎重工業、新日本製鉄をはじめ、12位 JFEスチール、13位 本田技研工業、25位 IHIなど、回答割合の多かった「機械系」学生の意向が強く反映したランキング結果となっている。また、「化学系」学生も回答割合が多かったことから、富士フイルム、9位 旭化成、11位 旭硝子、17位 帝人、20位 花王、27位 三菱化学・TOTO、29位 ブリヂストンなど、化学・素材系メーカーが上位に多くランクされている。他大学では人気が高かった「総合電機・家電」からは、パナソニックのほか、8位 ソニー、10位 東芝、13位 日立製作所、16位 シャープなどが上位にランクインした。その他、前述の電力系企業以外にも、15位 NTTドコモ、19位 九州旅客鉄道(JR九州)、21位 NTTコミュニケーションズ、34位 日本電信電話、43位 東海旅客鉄道(JR東海)など、通信・輸送系のインフラ企業が多くランクインしている。首都圏では人気の高い野村総合研究所は、前回の27位から34位に後退、インフラ系以外の非メーカーとしては三井物産の26位が最高。他大学と比較して、重厚長大メーカーと、エネルギーを中心とするインフラ人気が九州大学理系の特徴だ。

 次に文系を見てみると、総投票数は420、1人当たりの平均回答社数は4.7。
 こちらは理系以上にインフラ系の勢いがすごい。1位 九州旅客鉄道(JR九州)、2位 九州電力、6位にはNTTドコモ、NTTコミュニケーションズ、西日本電信電話(NTT西日本)のNTT系3社がそろい踏みしたほか、西日本鉄道も同率、そして10位に西日本旅客鉄道(JR西日本)と、トップ10に何と7社がランクイン。志望業界でトップだった「銀行」では票が分散したのか、10位の三菱東京UFJ銀行と福岡銀行が同率で最高位。福岡銀行が「銀行」の中でトップになるあたりにも、地方大学色が出ているといえよう。次いでみずほフィナンシャルグループは29位、三井住友銀行は35位(ただし得票差は1票)。「食品・食料品」も業界人気が高かった割に、19位の味の素とアサヒビールが最高位にとどまった。「商社」では、3位 三井物産、10位 伊藤忠商事、16位 三菱商事、29位 住友商事がランクイン。「マスコミ」では、3位の日本放送協会(NHK)のほか、19位 読売新聞社、29位 電通が、「保険(生保・損保)」では東京海上日動火災保険(3位)、第一生命保険(10位)、日本生命保険(19位)、損害保険ジャパン(29位)がランクイン。注目したいのは、メーカーの人気トップが新日本製鉄(10位)であること。理系でも上位には来ていたが、文系で同社の人気が電気メーカーや自動車メーカーをしのぐのには驚くばかりである。以下、人気のメーカーは、トヨタ自動車、東芝(ともに16位)、三菱重工業、富士フイルム、日立製作所(ともに19位)といったところ。九州大学では文系でも重厚長大メーカーの人気が高いようである。


大阪大学で最も人気を集めたのは、パナソニック。2位には関西電力が食い込んできたが、3位以下を見ると、3位 ソニー、4位 シャープ、5位 サントリー、6位 富士フイルムとメーカーが続く。7位 伊藤忠商事、8位 三井住友銀行を挟んで、9位 旭化成、トヨタ自動車と続き、ベスト10内のうち7社をメーカーが占める結果となった。11位以降を見ても、11位 日立製作所、13位 三菱重工業、16位 旭硝子、18位 東芝とメーカーが健闘している。関東圏の調査では上位にランクインしがちなマスコミは、59位の電通、講談社が最高。堅実な校風が窺えるランキングだといえよう。
 また、関西地盤の企業が多いことも大きな特徴だろう。エコカーで若干の盛り返しを見せてはいるが、世界同時販売不況にあえぐトヨタ自動車が9位にランクインしたのは、大健闘といえる。愛知県も広い意味で関西圏というとらえ方になるのか。

 次に、理系学生の人気企業はどうか。1位は総合ランキングと同じくパナソニック。次いで、シャープ、ソニーと「総合電機・家電」メーカーが上位を独占した。4位にはインフラ系企業として人気が高い関西電力が入ったが、5位 日立製作所、10位 三菱電機と、ベスト10の半分を「総合電機・家電」メーカーが占めた。志望業界ではトップだった「化学」からは、6位に旭化成と富士フイルムが同数で入るにとどまった。志望企業ということでは、票がかなり分散してしまったのかもしれない。その他、16位の島津製作所、22位のカネカ、あるいは21位の大阪ガス、27位のJR西日本など、関西地区ならではのランキング結果となった。

 一方の文系学生のランキングを見てみると、伊藤忠商事が堂々の1位を獲得。志望業界としても支持が最も多かった「商社」からは、8位に丸紅と三井物産が同数でランクインしたほか、12位 三菱商事、17位 住友商事と、ベスト30に合わせて5社がランクインする強さを見せた。「銀行」では、三井住友銀行が3位、三菱東京UFJ銀行が6位に入ったものの、みずほフィナンシャルグループは100位圏外に低迷した。他大学と比べて、大阪大学では人気がないようである。深刻な経営危機にある日本航空が28位にランクインしているのには、少し理解に苦しむ。公的資金活用を含めてこれだけ騒がれているのにもかかわらず、この位置にあるということは、学生はあまりニュースに関心がないということか。
 そのほか、ベスト30には日清食品、阪急電鉄、ダイハツ工業、大阪ガスなど、関西ならではの企業も顔をのぞかせている。ダイハツ工業とトヨタ自動車が同数の得票というのも面白いデータである。

 慶應義塾大で最も人気を集めたのは、東京工業大と同じくソニー。投票した学生の5%以上、2位のパナソニックの1.5倍の票数を獲得しての首位である。ソニーが、志望業界調査で「総合電機・家電」が獲得した票数以上なのも、やはり東京工業大と同じだ。3位の日本アイ・ビー・エム、4位のキヤノン、野村総合研究所、6位の富士フイルムまでは、票差で5票しか違わないダンゴ状態。トップ10の企業の顔ぶれで東京工業大と異なるのは、3位の日本アイ・ビー・エム(東京工業大26位)、4位のキヤノン(同16位)と7位の日本電信電話(同37位)だけで、残り7社は多少の順位の違いはありながらも同じ結果となった。

業種別に見ると、「総合電機・家電」「コンピュータ・通信機器」のソニー、パナソニック、日本アイ・ビー・エム、キヤノンのほか、16位東芝、18位シャープ、27位日立製作所と30位以内に7社がランクインした。業界人気トップだった「化学」では、富士フイルムのほか、10位旭化成グループ、14位三菱化学、24位花王がランクイン。10位の旭硝子は、「ガラス・セラミック・セメント」業界の得票よりも多い得票となっており、こちらも「化学」として捉えられている部分もあるようだ。日本電信電話のほか、9位東京電力、10位NTTコミュニケーションズ、東海旅客鉄道、16位NTTドコモ、20位東日本旅客鉄道、22位全日本空輸、24位東京ガスと、通信・エネルギー・運輸といったインフラ系の人気も高い。

 志望業界調査では2位だった「情報処理・ソフトウェア」であるが、14位にNTTデータがあるだけで、その他にめぼしい企業は見当たらない。野村総合研究所は、「シンクタンク・コンサルタント」としての側面のほか、「情報処理・ソフトウェア」としても捉えられているのだろうが、「情報処理・ソフトウェア」業界志望者の個別企業への投票はかなり分散したとみられる。しかし、慶應義塾大学で特筆すべきは、志望業界でも触れたが、何といっても「商社」である。18位の三菱商事を筆頭に、22位三井物産、27位伊藤忠商事と30位までに3社がランクインし、31位に住友商事、33位に丸紅と続いている。その他の非メーカーでは、36位に三菱東京UFJ銀行、45位に三井住友銀行と三菱東京UFJ信託銀行といった「銀行」が検討しているが、意外に大健闘をしているのが45位に食い込んでいるニトリだ。東京工業大でも57位に位置する。SPA(製造物流小売業)企業として、メーカー機能や商社機能を有しているのはもちろんであるが、同社の特徴は必要なシステム開発を海外も含めて独自開発している点も見逃せない。この景気環境下にあって、数少ない勝ち組企業の代表でもある。


大企業就職率大学ランキング
順位 大学名 400社就職率(%) 卒業生数(人) 400社就職者(人)
1 豊田工業大学 65.8 118 52
2 東京工業大学 55.7 2,951 1,004
3 神戸大学 55.3 2,715 985
4 一橋大学 51.8 1,027 468
5 慶応義塾大学 47.1 7,791 2,985
6 名古屋工業大学 46.5 1,712 480
7 東京理科大学 41.8 4,261 1,107
8 電気通信大学 40.9 1,315 337
9 九州工業大学 39.2 1,692 422
10 豊橋技術科学大学 39.0 866 180
11 学習院女子大学 37.7 423 155
12 芝浦工業大学 34.9 1,900 514
13 大阪大学 34.7 6,630 1,627
14 学習院大学 34.7 1,784 569
15 同志社大学 34.3 6,093 1,821
16 早稲田大学 34.3 13,026 3,774
17 東京女子大学 33.8 963 305
18 聖心女子大学 33.3 530 162
19 九州大学 33.1 4,735 1,031
20 明治大学 32.4 6,466 1,873
21 小樽商科大学 32.2 499 155
22 立教大学 31.9 3,440 1,044
23 津田塾大学 31.8 622 182
24 関西学院大学 31.6 4,394 1,275
25 東京外語大学 30.4 793 217
26 日本女子大学 30.4 1,413 398
27 東京都市大学 29.3 1,552 373
28 北海道大学 29.1 4,078 736
29 成蹊大学 28.8 1,943 527
30 立命館大学 28.5 7,963 1,930
31 千葉大学 28.4 2,470 457
32 京都工芸繊維大学 28.4 1,200 211
33 国際基督教大学 28.3 607 146
34 お茶の水女子大学 28.0 526 85
35 首都大学東京 27.2 2,261 453
36 神戸女学院大学 27.1 606 156
37 白百合女子大学 26.4 466 119
38 青山学院大学 26.2 3,968 952
39 東北大学 26.1 4,927 842
40 大阪府立大学 25.9 1,998 377
41 横浜国立大学 25.9 1,779 302
42 中央大学 25.8 6,182 1,415
43 フェリス女学院大学 25.4 578 138
44 大阪市立大学 25.4 1,243 216
45 名古屋大学 24.8 2,273 285
46 法政大学 24.6 6,768 1,557
47 南山大学 23.6 2,175 491
48 成城大学 23.4 1,200 270
49 関西大学 23.0 6,488 1,350
50 国際教養大学 22.7 125 25
51 清泉女子大学 22.2 428 93
52 上智大学 21.5 2,896 520
53 東京農工大学 21.3 930 68
54 東京電機大学 21.2 2,093 360
55 長岡技術科学大学 20.8 907 97
56 明治学院大学 20.5 2,726 540
57 東洋英和女学院大学 20.2 606 121
58 西南学院大学 20.2 1,628 324
59 島根県立大学 20.0 223 44
60 神戸松蔭女子学院大学 20.0 439 86
61 甲南大学 19.6 2,143 395
62 滋賀大学 19.5 833 154
63 同志社女子大学 19.0 1,452 266
64 大阪女学院大学 18.8 145 27
65 昭和女子大学 18.6 947 170
66 共立女子大学 18.5 877 160
67 大妻女子大学 18.5 1,585 289
68 東京海洋大学 18.0 835 111
69 兵庫県立大学 17.8 1,207 162
70 工学院大学 17.5 1,351 189
71 恵泉女学園大学 17.3 408 69
72 京都女子大学 16.9 1,310 211
73 和歌山大学 16.6 1,098 151
74 静岡大学 16.3 2,703 339
75 群馬県立女子大学 16.2 230 35
76 奈良女子大学 16.0 531 54
77 椙山女子学園大学 15.9 1,185 186
78 岩手大学 15.0 1,537 182
79 日本大学 14.7 14,471 1,957
80 龍谷大学 14.6 4,255 576
81 岡山大学 14.6 3,641 411
82 神戸市外国語大学 14.5 444 61
83 甲南女子大学 14.4 631 89
84 京都産業大学 13.9 2,734 369
85 愛知淑徳大学 13.6 1,837 243
86 徳島大学 13.6 1,908 184
87 獨協大学 13.2 1,838 238
88 東京女学館大学 13.2 78 10
89 跡見学園女子大学 13.2 798 103
90 神奈川大学 13.1 3,212 395
91 公立はこだて未来大学 13.0 230 22
92 武蔵大学 13.0 921 117
93 実践女子大学 13.0 921 118
94 室蘭工業大学 12.9 603 45
95 大阪工業大学 12.9 1,584 184
96 金沢美術工芸大学 12.8 179 19
97 武庫川女子大学 12.8 1,803 224
98 関西外語大学 12.7 2,538 319
99 金城学院大学 12.5 1,346 162
100 名古屋市立大学 12.3 694 72
by momotaro-sakura | 2010-07-07 12:41