自民党も菅降ろしに慌てるわけ

東京電力(株)

(13:24) 194
現在値
(15:00) 200 前日比 -16(-7.41%)
時価総額 347,115.78百万円

こんな株価になるとは自民党らや小沢も慌てるわけです。
もはや東電は潰れたも同然です。
日本の脱原発を遅らせるには菅内閣を一刻も早く潰さなければならず、
40年余原発でうまい汁を吸ってきた自民党らと小沢の焦りでもある。
確かに菅内閣は東日本大震災の復興や福島原発に対して手が遅かった。
しかし、何が何でも菅内閣を辞めさせようとする自民党らと小沢の焦りがあまりにもキナ臭かった
福島原発の責任はかつての政権担当の自民党らや小沢にもあるわけです。
今度は自民党らに騙されてはいけない。
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大連立は国民不在の権力闘争、ポスト欲、利権あさりの昔の政治が頭をもたげて来たことです。
この大連立は政治家の逃げ場なんです。


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東電は一回潰した方がいいかもね

JALだって一回潰れたんだし、東電が潰れたって不思議じゃない。
JALだって潰れる事で整理解雇も出来たし、職員の厚遇もカットされた。
ごくごく普通の会社になったという事です。

さあ次は東電の番です。まずは一旦潰して、幹部は引責辞任。当然
退職金ゼロ。天下り撲滅。役所から来てる天下り連中も当然、無報酬です。
JALの稲盛会長は無給です。職員の給与は半額ですね。今はそれが
世界基準です。オール電化のCMは安定供給が出来るまでお預けです。
余ったお金で毎年天然ガスの発電所を造りましょう。余裕ができたら
値下げです。これで安定供給と、世界競争を勝ち抜く土壌ができます。

ヤフー知恵袋より
by momotaro-sakura | 2011-06-08 16:17