レーシック安心の条件

レーシック・安心の条件

ここでご紹介する施設は、眼科専門医で角膜治療の専門家であるお互いが信頼し、紹介し合える医師またはクリニックであることを第一条件に、下記の条件を満たしていることとしております。

1 お互いが信頼し、紹介し合える医師またはクリニックである
2 院長および執刀医が「眼科専門医」である
3 院長および執刀医が、角膜手術、眼内レンズの専門的な勉強、トレーニングをしている
4 院長および執刀医が、レーシック手術だけでなく眼科診療一般の知識を持ち対応ができる
(感染症などの手術における基本的な対策が当然なされている)
5 術前検査と適応の見極め、手術に至るまでのプロセスがきちんとしている
6 術後のフォローアップ(定期健診や合併症の治療)を何度でもきちんと行う
(患者の目の状態につき、最後まで、生涯におけるフォローを行う)
7 原則として、厚生労働省が認可したレーザーをはじめとする医療機器を使用している
8 日本眼科学会によるエキシマレーザー屈折矯正手術のガイドラインを順守している






錦糸眼科
実は、この錦糸眼科こそが日本で初めてレーシック・イントラレーシック・ラセックによる視力矯正を行ったクリニックなんです!一番最初に手術を行ったのが19年前のこと。歴史の浅い分野の中で、随一の経験年数・経験回数を誇る錦糸眼科は高い安全性が期待できそうですね。他にも、院長が国際学会で最優秀論文賞を受けた経験があったりと、実績面ではまさに圧倒的。歴史と実績で選ぶなら、有力候補の1つとなりそうです。


角膜が薄くても施術可能なイントラレーシックが中心。最新機器を用いた安全で効果的な治療を行っています。



症例数公式サイトに表記なし治療費両眼で8万円(レーシック)~37万円(イントラレーシック)術式レーシック /イントラレーシック /アイレーシック /ラセック /老眼治療(CK等)

保障期間近視の戻りによる再手術保障は、基本的に10年間(期間内1回限り)無料検査 適応検査有り
※角膜ジストロフィー(アベリーノ)・ヘルペスの抗体検査を希望する場合は有料です。
無料検査を予約する

通院回数約4回程度
コンタクトレンズ制限期間 公式サイトに記述は見当たりませんでしたが、恐らく各院共通です。
よって、ソフトコンタクトで3日・ハードコンタクトで2週間でしょう。
許認可および専門医 眼科専門医4名・眼科医5名
診療責任者の経歴総院長
矢作 徹

1976年:防衛大学応用物理学科卒
1984年:東京大学国史学科卒
1993年:信州大学医学部卒、信州大学眼科医局を経て錦糸眼科を開院
1999年:スタンフォード大学眼科BS過程修了

米国眼科学会(AAO)
国際屈折手術学会(ISRS)
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)
欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)




経験豊かな熟練した医師が揃っています!しかも、全員がレーシックを受けた経験あり!

実は、錦糸眼科でレーシックを受け持っている医師たちは、全員が院長による手術を受けているんです。要するにすべての医師が「患者さんの立場でものを考える」という医師に最も必要な条件を備えていることになります。口コミで評価の高い理由がわかりますね。





マイクロケラトームという刃物で物理的に角膜を剥離するスタンダードなレーシックと比べて、重度近視・角膜の薄い症例にも適用しやすいイントラレーシック。錦糸眼科では、このイントラレーシックを中心に手術を行っています。夜間視力・見え方の質にもこだわった正確・安全な手術を期待できそうですね。良い口コミが多いのもうなずけます。





手術後の検診は、当日・1週間後・1ヶ月後・3ヶ月後の4回にわたって行われます。
翌日ではなく当日に検診を行うのが錦糸眼科の特徴といえるでしょう。



錦糸眼科では、専用の点眼薬などで術後の違和感・痛みをコントロールします。口コミでは、多少の違和感・異物感はあるとのことですが、殆どの場合、気になるほどの痛みはないとのこと。





錦糸眼科では、知り合い・家族を紹介した場合に、紹介した人に1万円贈呈・紹介された人に1万円割引という紹介割があります。また、初診から2週間以内に手術を受けた人にも1万円の特割サービスあり



錦糸眼科では、交通費補助・託児所やホテルとの提携といったサービスはないよう

by momotaro-sakura | 2012-09-03 10:17 | 健康管理/先端医療