落雷や竜巻、ひょうの恐れ 東日本と東北、要注意


落雷や竜巻、ひょうの恐れ 東日本と東北、要注意


共同通信2013年4月26日 09時49分 (2013年4月26日 09時52分 更新)

 気象庁は26日、東日本(関東甲信、北陸、東海)と東北地方を中心に27日にかけて大気の状態が非常に不安定となり、竜巻などの激しい突風や落雷、ひょうの恐れがあるとして注意を呼び掛けた。気象庁によると、本州付近の上空に氷点下30度以下の強い寒気が入り、各地で積乱雲が発達する見込み。積乱雲が近づき、空が急に暗くなるなどの異変があれば、建物に入るなど安全確保が必要。ひょうの被害に備えて、農作物にも注意が必要。
by momotaro-sakura | 2013-04-26 16:07 | ブログ