深川の芭蕉庵に着きました!



『おくのほそ道』(おくのほそみち)は、元禄時代に活動した俳人松尾芭蕉による紀行文集。元禄15年(1702年)刊。日本の古典における紀行作品の代表的存在であり、芭蕉の著作中で最も著名で「月日は百代の過客にして…」という序文により始まる。


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浜町公園ではラジオ体操をしてました!活気ある街ですね。
by momotaro-sakura | 2013-06-07 07:12 | ぶらり東京散歩(近郊)