論より証拠(STAP細胞)本人を理研の再現実験に

e0009760_9301294.jpg

小保方晴子氏の会見を聞いて ・…200回以上作製し、何度も確認しているのだから、本人を理研の再現実験に加えればいいと思う。写メは今朝(2014ー4ー10)の朝日新聞朝刊、天声人語抜粋

☆丹羽仁史理研プロジェクトリーダーは共同通信などの取材に「STAP細胞ができたという根幹は揺る がない」と述べた

☆もうひとりの共著者で、小保方氏を誰よりも寵愛していたといわれる理研副センター長の笹井芳樹氏(52才)に至っては、騒動以降、姿を現さぬまま。

「この半月ほど、理研の中でもまったく彼を見かけないんです。小保方さんでさえ、3月中旬には2~3回見かけたのに…。そもそも論文の理論構築をしたのは彼なのに、責任を全て小保方さんに押しつけて雲隠れするってのは、どうなんでしょうね」(理研関係者)

【STAP細胞】小保方晴子さんの共著者の中でバカンティ教授だけが強気の理由とは

 ◎バカンティ教授は直後の朝日新聞の取材に「まずはっきりさせておきたいのは、STAP細胞のもともとの発想は自分と弟のマーティンから出たことだ」と語った
http://www.huffingtonpost.jp/2014/03/22/charles-vacanti_n_5015266.html



-------------------------------------------------------------------------

<STAP細胞>論文共著の米大教授ら来日 京都で講演
出典・毎日新聞社 2014年4月15日 11時02分
(2014年4月15日 13時45分 更新)


チャールズ・バカンティ教授

 STAP細胞論文問題で、米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授と小島宏司准教授の共著者2人が15日、京都市で開かれている世界気管支学会議で講演した。報道関係者の入場が禁じられ、バカンティ教授らは講演前後も取材に応じなかった。来日中の日程なども明らかにしていない。

 講演を聴いた男性(38)によると、バカンティ教授はSTAP細胞を移植した動物実験の結果に触れ、「STAP細胞は存在する。(脊髄(せきずい)損傷で)歩けなかった犬が歩けるようになった」と写真などを示して報告したという。

 同会議組織委員会は1年以上前からバカンティ教授らに講演を依頼。ハーバード大側が「STAP細胞に関して一切コメントしない」ことを条件に講演を許可したという。【斎藤広子】
by momotaro-sakura | 2014-04-10 09:30 | ブログ