カテゴリ:レシピ( 32 )

ゴーヤチャンプル

ゴーヤ
豚肉スライス
豆腐
オイル
コンソメ
こしょう
たまご


1  ゴーヤを縦半分に切り、中の種と白いワタの部分をスプーンで取る。3mm厚さの半月形に切る。
2  豚肉は一口大に切り,水気を切った豆腐は2cmに角切りにしておく。
3  フライパンにオイルを熱し、豚肉・豆腐・ゴーヤの順に炒める。コンソメとこしょうで味付けする。
4  ③のフライパンに溶きたまごを流し入れサッと炒めて器に盛る。
  

by momotaro-sakura | 2010-09-02 09:59 | レシピ

小豆の下ごしらえ

小豆の下ごしらえ



豆をきれいに水洗いし、豆がかぶるくらいの水または熱湯を加えて"すぐ"に煮はじめます。
※熱湯で煮はじめるほうが、豆の煮えむらは少なくなります。



強火にかけて沸騰したら"さし水"を加え、再沸騰後"アク抜き"のため煮汁を捨てます。
※豆をザルにあけ、水でアクをきれいに洗い流してください。



ふたたび、豆の4~5倍の水を加えて強火で煮はじめ、沸騰したら弱火で豆の芯がやわらかくなるまで煮ます。(目安として、1時間30分~2時間程度)
※火加減は、鍋のふちの煮汁が煮立つ位の温度(約90℃)で煮てください。



煮立て中は"アク"をすくいながら、豆が煮汁からでないように時々"さし水"をしてください。
※豆が煮汁からでますと、でている豆がかたく煮あがります。



芯までやわらかく煮あがりましたら下ごしらえ完了です。



その後、お好みに合わせて調理してください。

by momotaro-sakura | 2010-08-09 19:40 | レシピ
ピーマンだけのチンジャオロース レシピ

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材料 ( 2~3人分 )
牛肉 200g
ピーマン 4~6個
■ ★牛肉下味
   醤油 小さじ1
   酒 大さじ1/2
   片栗粉 小さじ2
■ ◎調味料
   醤油 大さじ1強
   酒 大さじ2
   塩 小さじ1弱
   砂糖 小さじ1
1
ピーマンは千切り、牛肉は食べやすい大きさに切ります。
(今回はパプリカを足してますが、いつもはピーマンのみです。)
2
牛肉に★の下味をつけます。
3
油をひいたフライパンで2の牛肉を焼き、取り出しておきます。
4
フライパンを軽くふき、油を足してピーマンを炒めます。
5
取り出しておいた牛肉をフライパンに戻し、あわせて炒めます。
6
◎の調味料を加え、しっかり味を絡めて完成!
コツ・ポイント

ピーマンは多くても問題なし!たっぷり食べて下さいね。



◎今回はひき肉(牛肉50%豚肉50%)と人参とピーマンとパプリカを使用しました。
by momotaro-sakura | 2010-08-08 11:43 | レシピ

ゴーヤレシピ

http://cookpad.com/category/1311


ゴーヤーのおひたし

材料
ゴーヤー 1/2本
醤油 大さじ1
みりん 大さじ1
ゴマ油 小さじ1
(好みで赤唐辛子) (少々)
鰹節 少々
1
ゴーヤーは白いわたの部分をスプーンで綺麗に削ぎ落とし、なるべく薄切りにする。
2
鍋に熱湯を沸かし、1)を入れて手早く茹で、ザルにあげて、しっかり水気をしぼります。
3
調味料を合わせ、2)をいれ、合えたら冷蔵庫で冷やし、食べる時に鰹節を乗せて、出来上がり

by momotaro-sakura | 2010-07-28 09:08 | レシピ
ゴーヤー(ニガウリ)って、血糖値を下げるので糖尿病の薬だとも言われてますよね。
ゴーヤーに含まれるチャランティンという化学物質が
カラダの中にある血糖値降下作用を持つ成分と似ているんだそうです。
なので我が家では、炒めたりお浸しにしたりして年中食べてます。

このあいだ、沖縄の友達にゴーヤーチャンプルーの作り方を教えてもらいました。
沖縄のお家でもビミョーに作り方って違うみたいです。
でも味の決めては『豚肉』と『塩』!
ここだけはどこのお家でも一緒じゃないかなぁ





「ゴーヤーチャンプルー」


【材料】

3人分
*ニガウリ1本
*豚バラ肉100〜150g
*豆腐(できるだけ硬い木綿豆腐)1/2丁
*サラダ油大さじ1
*タマゴ2個
*自然塩少々
*鰹削り節1パック
*いり胡麻


★普通の木綿豆腐を使う場合は
ザルにあげて水切りをしておく。(少し重しを乗せてもOK)



【作り方】


1. 【下準備】
  ゴーヤを縦半分に切りスプーンなどで種&綿を取る(カボチャと同様)
  薄くスライスして塩を振って少し置き、しんなりしたらサッと洗ってザルにあげ、水気を切っておく。
  水切りをした豆腐を短冊に切っておく。
  タマゴはボールに割り入れてよくかき混ぜておく。

  
2. 【炒める】
  フライパンにサラダ油を熱し、豚肉をサッと炒める。
  本当はここでダシ汁を少し入れるといいそうですが、
  べちゃっとなる恐れアリって事で私は削り節と塩を少しパラパラ〜
  で、いったん取り出しておく。


3. 【仕上げ】
  同じフライパンに豆腐を入れて焼き色が付いたらゴーヤーを入れる。
  ゴーヤーの色が鮮やかになって火が通ったら、豚肉を戻し入れて一緒に炒める。
  そこへ溶き卵を回し入れ、かき混ぜながら半熟程度になったら塩で味付け。
  仕上げに残りの削り節を混ぜて出来上がり〜!
  器に盛ってから、いり胡麻もパラパラしてみました♪

by momotaro-sakura | 2010-07-26 15:16 | レシピ
シソ餃子 ~ニラの代わりにシソ(大葉)を入れるレシピ!


餃子レシピの中でもシソ餃子は定番ですね。

一般的には、餃子の具と皮の間にシソが敷いてあるように入っている場合が多いですよね。

もちろんそんなシソ餃子もステキですが、せっかくなのでシソを大量に入れた餃子を作ってみましょう。


なんと、ニラの代わりにシソを入れます!


ニラが苦手な人も、匂いが気になる人も、シソが大好きな人も・・・シソが大量に入った餃子は美味しいですよ!

<作り方・レシピ>

★材料(2人分)

(具)
豚ひき肉 150g
キャベツ(白菜) 180g
シソ 30g
ニンニク 1片
しょうが 少量

(調味料)
しょう油 大さじ1
ごま油 小さじ1
砂糖 小さじ1
酒 小さじ1
片栗粉 小さじ1
塩 小さじ1/2
コショウ 少々


餃子の皮 1袋(25枚くらい)

サラダ油 少々
ごま油 少々





普通の餃子の分量で、ニラのグラム数と同じだけシソを入れます。

ニラに比べてシソは軽いので、同じ量だと多く見えますが、気にしない!

シソをみじん切りにして肉と調味料を混ぜます。


夏の季節は白菜が高いので、キャベツでやってもOKです。

キャベツも白菜と同様にみじん切りにしたら軽く塩を降り掛け混ぜて少し置きます。

すると水が出てくるので、握って水分を絞ってから肉と混ぜます。




混ぜたら普通の餃子と同じように包みます。

見た目はニラ餃子のようですね。


あとは焼くだけです。



フライパンを温めオイルを敷き、中火で餃子を並べます。

1~2分ほどそのままおき、焼き目をつけます。

その後、少量の片栗粉を混ぜた水を入れ、蓋をしてそのまま5分ほどおきます。

(お店の餃子にハネ(餃子の下に薄く広がったパリパリの部分)を付けたい場合には、水を入れる際に片栗粉を少しだけ混ぜます。)

蓋を取り水分を飛ばします。

(少しだけごま油を垂らすと匂いが良くなります。)

フライパンの下の部分に片栗粉が焼けてパリパリになってきたら完成です。


ニラがなくともこんなに美味しいレシピがあるんだ!とビックリです。

by momotaro-sakura | 2010-07-23 08:14 | レシピ

餃子レシピ『ニラ餃子』

餃子レシピ『ニラ餃子』

今回はニラ餃子です。 ニラに含まれる硫化アリルは、ビタミンB1を体内に長く留めておく作用があるので、 スタミナ増強食品として、又は新陳代謝を促す効果もあるので 滋養強壮としても優秀な食材といえます。




材料
•豚肉        200g
•キャベツ      400g
•ニラ          1束

調味料
•醤油        15cc
•酒          5cc
•塩          6g
•味の素        6g
•ごま油        7g
•コショウ       少々

薬味
•ニンニク      10g
•生姜         4g

作り方

まず、キャベツをみじん切りにします。手切りで刻むのが一番いいのですが、ご家庭にフードプロセッサーなどがあれば、そちらを使うことで時間の短縮がはかれます



次はこのキャベツの水分をしぼり出しますコツは一つまみの半分の塩 をキャベツに入れてしぼること。浸透圧の関係でキャベツの繊維細胞から水分が出やすくなります



キャベツの水分を絞ったら次は豚肉に調味料を加えて練り合わせます。豚肉の白い脂の部分が練り合わせることで無くなり全体がピンクがかってくればOKここでのコツはよく練って肉がネバネバした状態になることにより後で合わせるキヤベツとのつなぎを有効にするほか、食べた時の食感を高める効果があります



肉が練りあがったら野菜とニラを混ぜるのですが、ニラは大変繊細な野菜で、少しでも傷がつきますとそこから、香りの成分が飛んでしまいせっかくのニラのいい香りが台無しになってしまいます。そこで、ニラは一番最後にざっくり二回し程度で抑え、皮に包むときに少し混ぜる程度がベストです

by momotaro-sakura | 2010-07-23 08:10 | レシピ

ゴーヤチャンプル

1/2本
100g
1/2丁
大さじ2
粒状2.5g
少々
1ヶ

ゴーヤ
豚肉スライス
豆腐
オイル
コンソメ
こしょう
たまご

1  ゴーヤを縦半分に切り、中の種と白いワタの部分をスプーンで取る。3mm厚さの半月形に切る。
2  豚肉は一口大に切り,水気を切った豆腐は2cmに角切りにしておく。
3  フライパンにオイルを熱し、豚肉・豆腐・ゴーヤの順に炒める。コンソメとこしょうで味付けする。
4  ③のフライパンに溶きたまごを流し入れサッと炒めて器に盛る。
  ※ 仕上げにかつお節も良い。

by momotaro-sakura | 2010-07-17 09:29 | レシピ
自宅でコメ粒→パンへ 食料自給率も向上?世界初ベーカリー器
2010.7.13 13:09産経ニュース



三洋電機が発売するホームベーカリー「ゴパン」=13日、東京都文京区 政府が食料自給率を上げるため、コメの消費拡大に取り組むなか、米粒からパンを作ることができるホームベーカリー(家庭用パン焼き器)が登場する。米(こめ)粉(こ)でパンを作る機能はこれまでもあったが、米粒からの製パン機能は世界初。8年連続で伸び続けるホームベーカリー市場だが、メーカー各社の間では“コメ”が開発のキーワードとなりつつある。


1斤に4時間…「日本政府と連携、アジアも20万台投入」

 三洋電機が10月8日に発売するホームベーカリーの新製品「GOPAN(ゴパン)」は、米粒と水を投入すると、本体内でモーターを回転させてペースト状にし、砂糖やドライイーストなどを加えてパンを作る仕組み。米約1合半(220グラム)で1斤のパンが約4時間でできる。市場想定価格は5万円前後。

 13日会見した佐野精一郎社長は「新製品の販売では政府との連携を強化し、自給率向上に寄与したい。来年度は中国などアジアでも投入し、20万台規模の事業に育てる」と述べた。

 ホームベーカリーで国内シェアトップのパナソニックは昨年から米粉100%のパンを焼ける機能を搭載した機種を展開。東芝や象印マホービンなども相次ぎ米粉パンコースを組み込んだ新機種を発売している。

 ただ、米粉は生産コストが高く、流通網の少なさからあまり販売されていないなどの問題があり、「主食の米なら流通ルートが確立されている」と佐野社長は強調。新製品では、わざわざ米粉を買ってくる必要がなく、「家にあるコメを利用できる」と手軽さをアピールする。

 米の消費量は昭和30年代をピークに減少傾向が続く。農水省は食料自給率の向上を目的に、地産地消などを呼びかける「フードアクションニッポン」を推進中。昨年4月、米粉や飼料としての米利用を支援する法律が成立した。

 米は古くから和菓子などの材料とされてきたが、最近では世界的な小麦粉価格の高騰を背景に、米粉のパスタやケーキを提供する飲食店も増えている。また、小麦粉に比べ低カロリーで、もちもちした食感が日本人好みなどの理由から人気が高まりつつあり、三洋では新製品を通じて「日本の伝統食である米の新しい食べ方を提案したい」としている。

 ホームベーカリーの国内市場は平成14年度から8年連続で増加し、昨年度は約45万台を記録。今年度は前年度比3割増の約60万台が予測されている。

by momotaro-sakura | 2010-07-13 16:14 | レシピ
新じゃがのオイスター炒め レシピ



ななまま
材料 ( 4人分 )
新じゃがいも(出来れば小粒のもの)
一袋(15〜20個)
バター 大さじ2
醤油 大さじ1
砂糖 大さじ1.5~2
オイスターソース 大さじ2
水 おおさじ2
1
①新じゃがは、洗って皮つきのまま、耐熱皿などに乗せてフッワとラップを掛け、電子レンジで3〜4分チンする。※ようじなどを刺してスーっと通ればよいです。
2
②鍋にバターを入れ溶け出したら新じゃがを入れて中火で3分程炒める。③醤油、砂糖を入れからめる。※こげやすいので、目を離さないでいためてください
3
④水とオイスターソースを入れて汁気がなくなり、トロッとするまで煮からめテリを出す。

4

コツ・ポイント
 肉じゃがの様に、中まで味がしみる訳ではないので、甘辛く濃いめの味にします。醤油、砂糖は味見しながら、調節してください。

by momotaro-sakura | 2010-06-09 04:47 | レシピ